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更新日付:2021年5月6日 / ページ番号:C080984

市誕生20周年記念フェア(オンライン開催)

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さいたま市が誕生して20周年を迎えました!

令和3年5月1日で、さいたま市は誕生20周年を迎えました。これまで本市の成長に尽力された先人たちに感謝するとともに、本市の魅力を市内外に発信していくため、市民と行政が協働し、未来への希望あふれる新たな時代に向けた大きな一歩を踏み出します。

今年度は1年を通じて様々な魅力あふれる取組を市民の皆さんとともに実施し、皆さんとともに作り上げていく未来へ向けた新たなスタートの年にしてまいります。

新型コロナウイルス感染症拡大防止のため、市誕生20周年記念フェアは予定していたまるまるひがしにほん(東日本連携センター)では開催せず、内容を変更し、一部コンテンツを当ページで公開します。

5月1日が「さいたま市民の日」になりました!

5月1日は、平成13年にさいたま市が市制をスタートした日です。
市誕生20周年を迎えるに当たり、この日を「さいたま市民の日」とする条例が制定されました。
令和3年5月1日は、初めて迎える「さいたま市民の日」となります。当日や前後の日程を通じて、市内各所で市民の日の趣旨に沿った取組を実施しています。
詳細については、「5月1日が「さいたま市民の日」になりました!」をご覧ください。

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市長メッセージ

さいたま市PRキャラクターつなが竜ヌゥによるインタビュー形式により、市長からのメッセージを紹介します。

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議長メッセージ

さいたま市議会議長よりいただいたメッセージを紹介します。

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さいたま観光大使から市誕生20周年についてお祝いメッセージをいただきました!

さいたま市の観光の魅力を内外にPRする「さいたま観光大使」によるメッセージを紹介します。
※画像をクリックすると動画をご覧になれます。(新しいウィンドウでYouTubeが開きます)
※メッセージをいただいた順に掲載しています。

三遊亭楽生さん

楽生さんの写真

 

さいたま小町

金森さんの写真
金森伶衣さん
福元さん2
福元まりあさん

NOUVEAU(ヌーボー)

白川さんの写真
白川ももさん
須永2
須永龍生さん

村田綾さん

村田綾さんの写真


大宮セブンのみなさん 

大宮セブン


さいたま観光大使とは

さいたま市では、市内の魅力ある観光資源を広く市内外にPRし、イメージアップを図るため、さいたま市にゆかりがあり、スポーツや伝統文化などの各分野で活躍する人や団体に「さいたま観光大使」を委嘱しています。
《詳しくはこちら》
さいたま観光大使

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アーティスト寿の色さんによるライブペイント

タイトル

昇花栄街 Grand “City” Bouquet(しょうかえいがい グラン シティ ブーケ) 

市誕生20周年を記念して、市内アーティスト・寿の色さんによるライブペイントを実施しました。
制作風景動画をご覧ください。
制作いただいた絵画はさいたま市役所本庁舎正面玄関に展示しています。

アーティスト・寿の色さんにインタビューしました!

さいたま市誕生20周年について
さいたま市誕生20周年、おめでとうございます。
さいたま新都心の開発の様子などに期待に胸をはずませていた小学生当時から早20年、ずっとお世話になっております。
お祝いのコメントを贈れるようになれたこと、大変嬉しく思います。
日々たくさんの方達と繋がり、たくさんの思い出が更新されていきますが、今後も「幸せな日常」を過ごしていけるよう、素敵な街であり続けてほしいと願っています。
微力ながら、そのためにできることを今後とも考え続けていきます。よろしくお願いいたします。

普段の活動
関わる方に表現すること自体をより身近なものとして捉えてもらえるような機会をつくることを目標にし、
絵画・造形教室の講師や、作品制作をしています。
制作に関しては、似顔絵を主とした“絵描きや”として、各地イベント の出店、オーダー作品の制作、ライブペイントなどの公開制作、店舗等の看板や壁画の作成など「描くこと・つくること」で手段問わず幅広く行なっています。
市内で「路地裏GarageMarket」の関わりを軸に、さいたま市中央区役所にお世話になりながら「日常生活」の視界に彩りを添えられる作品づくりを意識しながら、まちづくりとアートの観点で協力、活動をしています。

絵を描くときに大切にしていること
楽しむこと。
あらゆる「色」がお互いに引き立てられるような作品にすること。
その画材でしか描けない線を大切にすること。
見方が多数あるような寛大な作品にすること。
作品が置かれる空間や場に馴染むもの、作品をみる人の心に寄り添えるものに仕上げること。

今回の作品について
お祝いに更なる彩りを添えられるよう、さいたま市10区のそれぞれの色などを使用し、10区の花が龍神様を中心にさいたま市の要素を凝縮させた花瓶に活けられている様を描いています。
さいたま市の要素は線や色にイメージを置き換えて描いている要素が複数ありますが、視認しやすくわかりやすいものとして
・新都心のビル群
・電車(鉄道のまち)
・氷川参道〜氷川神社
・浦和のうなぎ
・サッカー
・雛人形 など事前にSNSなどを通してたくさんの方に教えていただいた内容を参考に構成しました。
オディロン・ルドンの『グラン・ブーケ(大きな花束)』という作品をさいたま市らしく描いたら…と構想を練りました。

略歴など
さいたま市在住。さいたま市育ち。武蔵野美術大学油絵学科卒業。
美術教育の面白さと必要性を感じ、美術を通して人と関わること を決意。
埼玉県公立中学校での美術教諭を経て、「路地裏GarageMarket」と出会い自由な形で美術を伝える活動を開始。
市内幼稚園や自宅などで
絵画・造形教室の講師をしている。
幼少より習っていた日本舞踊の影響もあり、日本の伝統的なモチーフや色づかい、そして“間”に関心を持つ。その名取としての『 寿乃色 』の名前を取得して以降、『 寿の色 』と名乗っている。

名前のように“おめでたい色”を表現したいと模索している。

※過去に寿の色さんを紹介したグラフ誌版広報誌はこちら
グラフ誌版広報誌「楽楽楽さいたま」第15号 寿の色さん紹介ページ

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20周年を記念した取組の紹介

ロゴ・キャッチフレーズ

20周年ロゴ

10周年を機に公募で選ばれた既存の都市イメージキャッチフレーズ「のびのびシティさいたま市」のロゴを基本とし、さらに特別な1年となるよう、20周年の「20」をモチーフとして加えました。20の文字にヌゥが隠れています。
ロゴマークのダウンロードはこちら

フラワーウォール

フラワーウォール
フラワーウォール完成イメージ

市民の皆さんや市内事業者の方々と協働で花苗を育成し、育てた花苗をフラワーウォールとして市内各区及び20周年式典会場に設置します。





フラワーウォールデザインの画像

20周年式典の会場に設置するフラワーウォールのデザインは埼玉県立いずみ高校の生徒の皆さんに考えていただきました。
授業の様子やメッセージを動画でご紹介します。
※画像をクリックすると動画をご覧になれます。(新しいウィンドウでYouTubeが開きます)

モザイクアート

市民の皆さんに投稿していただいた写真をもとに、20周年をテーマとしたモザイクアートを作成します。作成したモザイクアートは市内主要駅等で掲出予定です。募集については、こちらをご覧ください。

20周年記念式典

10周年記念式典
さいたま市誕生10周年記念式典の写真

さいたま市の発展を市内外にアピールするとともに今後の一層の発展を誓うため、令和3年10月26日(火曜日)にさいたま市文化センターで記念式典を開催します。


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さいたま市20年の歩み

さいたま市20年の歩みを動画で紹介します。

さいたま市の20年の歩みや成長は5月2日放送のテレビ広報番組「のびのびシティさいたま市」でも紹介します。
ザ・たっちさんとyukaさんのレポートにより、市誕生からのできごとなどを振り返りつつ、市の魅力を改めて紹介します。
市誕生から政令指定都市移行、岩槻市の合併、人口の130万人突破、交通網やスポーツの発展、さらには文化・芸術面など、20年間で世界的に注目を集めるようになった市の魅力を多方面から紹介します。
番組の詳細はこちら

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さいたま市民憲章(案)についてパブリックコメントを実施しています

さいたま市では、市制施行20周年の節目に当たって、さいたま市民憲章の制定に取り組んでいます。
これまで、アンケートやタウンミーティングなどを通じて市民の皆さんから寄せられた意見をもとに、さいたま市市民憲章審議会において検討を重ねていただき、このたび「さいたま市民憲章(案)」が、以下のとおりまとまりました。
現在、この文案に対するパブリックコメント(意見募集)を実施しています。ぜひ、皆さんのご意見をお寄せください。
詳細は「さいたま市民憲章(案)」へのご意見を募集しています」をご覧ください。

動画「さいたま市民憲章(案)のパブリックコメントを実施しています」

■市民憲章とは…
市民の皆さんの郷土への思いや、市民としての誇りや自覚がこめられ、市民の皆さんの心のよりどころとなるものです。

さいたま市民憲章(案)

おおらかな荒川の流れと、見沼田んぼが豊かに広がる武蔵野のみどりにいだかれたさいたま市は、街道や鉄道のかなめとしてにぎわい、歴史をかさねてきました。先人たちはここに集い、学び、祈り、美しさと深い味わいをたたえた独自の文化を育て、教育やスポーツのさかんな風土を培ってきました。このまちを誇りとし、ともに時をかさねる私たちさいたま市民は、だれもが自分らしく生きてゆける社会を築きたいと願い、このまちを未来につなぐ確かな道しるべとして、ここにさいたま市民憲章を刻みます。
私たちは、
まちの歴史や伝統を受け継ぎ豊かにはぐくんで、明日の世代に伝えます。
小さないのちの大きな未来を信じて、子どもをみんなで支えてゆきます。
みずから学び言葉をみがき、新たな挑戦を志し、自分を耕しつづけます。
深く思いやり、広く理解し手をとりあって、ちがいを力にしてゆきます。
空も水も、草木も花も里山も、ともにある美しい都市を創ってゆきます。

※文案に込められた意味等は、「「さいたま市民憲章(案)」へのご意見を募集しています」の資料にまとめられていますので、そちらもご確認ください。

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20周年を記念して皆さんからメッセージや写真を募集しています

みんなの

写真で繋ぐ20年
「未来に残したいさいたま市の20年」をテーマに、皆さんが撮影した写真(市内の好きな風景や自慢したいもの、大切な人の笑顔など)を、Instagramで「#みんなのさいたま」をつけて投稿してください。集まった写真は、市内を装飾するモザイクアート、20周年記念切手、テレビ放映、動画作成などに幅広く使用します。
言葉で紡ぐ20年
「みんなに伝えたいさいたま市の20年」をテーマに、皆さんのメッセージ(わたしの思い出、大切な人へのメッセージ、わたしのお気に入りなど)を募集します。いただいたメッセージの中から、テレビ広報番組やラジオ広報番組、市ホームページで随時紹介していきます。

キャンペーンの詳細はこちら


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20周年を記念したデザインの壁紙を配信しています

壁紙データのダウンロードはこちら
ぜひお使いのパソコンのデスクトップにお使いください。

壁紙1
壁紙2

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#StayHomeさいたま

新型コロナウイルス感染拡大の影響により、地域経済に大きな影響が及んでいます。このような状況のなか、さいたま観光国際協会が地元店舗の支援事業として、飲食関連業等のデリバリーやテイクアウトなどを取り扱っている店舗の情報を集め、Webで情報発信を行っています。

地域経済の活性化を図り、市内企業の消費向上を図ることが目的ですので、皆様のご協力をよろしくお願いいたします。

※さいたま観光国際協会「#StayHomeさいたま」紹介ページ

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この記事についてのお問い合わせ

市長公室/シティセールス推進課 
電話番号:048-829-1034 ファックス:048-829-1018

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