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更新日付:2020年3月12日 / ページ番号:C001350

自立支援医療(精神通院医療)の給付の申請について

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 自立支援医療(精神通院医療)制度について

自立支援医療(精神通院医療)は、通院による精神医療を続ける必要がある方の通院医療費の自己負担を軽減するための公費負担医療制度です。

対象となる方

精神障害(てんかん含む)により、通院による治療を続ける必要がある程度の状態の方
例)統合失調症、うつ病などの気分障害、不安障害、(アルツハイマー型・血管性)認知症、てんかん など 

申請に必要なもの

申請書、印鑑、健康保険証、医師の意見書(所定の様式)、マイナンバーカード(もしくは個人番号がわかる書類と身元確認書類)、収入申告書(非課税の方のみ)
※マイナンバー関係書類をご提出いただけない場合は、医療保険世帯員の市町村民税額を証明する書類が必要となります。
※申請書は区役所窓口にも用意がございます。
自立支援医療(精神通院医療)支給認定申請書(PDF形式 76キロバイト)
自立支援医療(精神通院医療)支給認定申請書(エクセル形式 52キロバイト)
自立支援医療(精神通院医療)意見書(診断書)(PDF形式 89キロバイト)
自立支援医療(精神通院医療)意見書(診断書)(エクセル形式 56キロバイト)
申請書記載例(PDF形式 261キロバイト)
収入申告書(ワード形式 43キロバイト)

費用の自己負担について

原則、医療費の1割が自己負担となり、さらに「世帯(同じ医療保険に加入している家族)」の所得状況に応じて、自己負担上限額が設けられます。
参考:自立支援医療制度における自己負担上限額について

公費負担が受けられる医療の範囲

精神障害や当該精神障害に起因して生じた病態に対して、精神通院医療を担当する医師による病院・診療所に入院しないで行われる医療が対象となります。(外来通院、外来での投薬、デイケア、訪問看護等)

☆次のような医療は対象外となります。
・入院医療の費用
・公的医療保険が対象とならない治療、投薬の費用
・精神障害と関係がない疾患の医療費

通院する医療機関を変更する場合

通院している病院・診療所、薬局などを変更する場合は、変更先に通院する前に受給者証の変更が必要となります。
必要書類:受給者証記載事項変更届
受給者証記載事項変更届(PDF形式 152キロバイト)

受給者証を紛失・破損・汚損した場合

最寄りの区役所で再交付いたします。
必要書類:受給者証再交付申請書
受給者証再交付申請書(PDF形式 66キロバイト)

お問い合わせ

  • 西区 支援課 
    電話番号:048-620-2662 ファックス:048-620-2766
  • 北区 支援課 
    電話番号:048-669-6062 ファックス:048-669-6166
  • 大宮区 支援課 
    電話番号:048-646-3062 ファックス:048-646-3166
  • 見沼区 支援課 
    電話番号:048-681-6062 ファックス:048-681-6166
  • 中央区 支援課 
    電話番号:048-840-6062 ファックス:048-840-6166
  • 桜区 支援課 
    電話番号:048-856-6172 ファックス:048-856-6276
  • 浦和区 支援課 
    電話番号:048-829-6143 ファックス:048-829-6239
  • 南区 支援課 
    電話番号:048-844-7172 ファックス:048-844-7276
  • 緑区 支援課 
    電話番号:048-712-1172 ファックス:048-712-1276
  • 岩槻区 支援課 
    電話番号:048-790-0163 ファックス:048-790-0266

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この記事についてのお問い合わせ

保健福祉局/福祉部/障害支援課 自立支援給付係
電話番号:048-829-1305 ファックス:048-829-1981

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